喪中はがき

送料無料!簡単注文!喪中はがき印刷のマツダヤ(2008年度用)

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当社の喪中はがき印刷に関する Q&A
■印刷に使用する用紙は?
K-1,K-2,K-3は、日本郵便発行の弔事用官製はがきを利用します。
額面料金欄に胡蝶蘭のデザインが描かれた、喪中はがきや寒中見舞いに使われる官製はがきです。
切手を貼る手間がはぶけて、便利です。
用紙の厚さは、通常の官製はがきと同じです。

その他のハガキ(M-11からM-43)は、私製はがきです。
差出の際には、切手を貼って差し出してください。

M-11,M-12は、「マルチプリンタ用紙」です。
用紙の厚さは、官製はがき程度。多くのプリンタで宛名印字に適合すると思われます。

M-21,22,31,32は、官製はがきより若干厚めの正式な「喪中用私製はがき」です。
最も多く喪中ハガキに利用されているのが、このタイプです。
迷ったときは、この中からお選びいただくのが無難です。

M-41,42,43は、インクジェット用紙の喪中はがきです。
厚さは官製はがき程度で、日本郵便発行の「インクジェット年賀はがき」と同じような紙です。
インクジェット用紙は、裏表ともインクジェットプリンタで印刷するのに適した加工を施してあります。
■家庭用プリンタで宛名印字はできる?
毎年、一番多いご質問です。
家庭用のプリンターでの宛名印字につきましては、プリンタの消耗度合いや、機種による厚さ・紙質などの適性が異なりますので、申し訳ありませんが当社では正確なお答えをすることはできませんことをご了承ください。

家庭用のプリンターは、ほとんどがインクジェットプリンターと思われますので、M-41,M-42,M-43の用紙は宛名印字可能と思われます。当社のプリンタで試してみましたが、非常にキレイに印刷できます。
また官製はがきや、M-11,M-12の用紙も同程度の厚さなので、通紙可能と思われます。
ただし前面給排紙タイプのプリンタは、用紙が180度転換しますので、事前に試してみることをオススメします。

それ以外の用紙は若干厚めですが、昨年までご利用いただいたお客様の声によると、用紙を後ろから給紙するタイプのインクジェットプリンタでは、ほとんど問題なく使用できるようです。当社のプリンタでも、通紙・印字とも良好でした。

事前に実際の喪中はがき用紙で印刷テストをすることはできます。用紙ご希望の方はコチラをごらんください。

なおレーザープリンターでの宛名印字ですが、プリンターの特性上用紙が高温にさらされるため、はがきの印字には向かないと思われます。
特にインクジェット用紙をレーザープリンタに通紙すると機械を破損する恐れもありますので、ご注意ください。
■用紙サンプルはありますか?
喪中はがき印刷に使用している実際の用紙(私製はがきのみ)をサンプルとして差し上げています。
送料のみご負担いただいております。
コチラのページに申込要項が記載してございます。(別ウインドで開きます)
■文章の変更はできますか?
当社で4つの文例を用意してありますが、文章の変更も無料で承ります。注文フォーム最下部のコメント欄にご希望の文章を記入して送信してください。
ただし極端に文章が長く、文例よりも行数が増える場合には、追加料金が必要です。(525円〜1050円)。文章変更追加料金が必要な場合には、事前にメール等で確認連絡をいたします。
■文章の割付は?
文例1〜4、各文例とも、

故人情報行なし、の場合は、主文(大きな文字の部分)を3行、副文(小さな文字の部分)を2行で割り付けます。

故人情報行あり、の場合は、主文を2行、副文を3行で割り付けます。(副文の一行目が故人情報行になります)
■故人情報行はどのように印刷されますか?
故人の情報行は、入力された故人の情報によって表現方法を適宜調整しています。

入力された内容が、
「続柄」「故人名」「没月」の場合は、
・去る●月に父 太郎が永眠いたしました

「続柄」「故人名」「没月日」の場合は、
・去る●月●日に父 太郎が永眠いたしました

「続柄」「故人名」「没月日」「享年」の場合は、
・去る●月●日に父 太郎が●●歳にて永眠いたしました

となります。
ご指定いただければ、別の文章に書き直すことも可能ですので、お気軽にお申し付けください。

なお個人情報行が長くなると、他の行とのバランスが悪くなってしまいます。
当社では「続柄」「故人名」「没月」の組み合わせをお勧めします。
■故人が2名なのですが?
故人欄を追加して2行にすることができます。追加料金は不要です。
なおその場合は、コメント欄に故人の情報を追記してください。またどちらの方を先に印刷するかをご指示ください。
■旧姓は印刷できる?
結婚して最初の年が喪中になる場合などに、旧姓を印刷することも可能です。(無料)
コメント欄にご記入ください。
■メールアドレスは印刷できる?
できます。(無料)
コメント欄にメールアドレスを印刷希望の旨、ご記入ください。
■注文フォームへの数字の記入方法は?
注文フォームへ住所や年齢を記入する際の数字は、すべて算用数字(123など)でご記入をお願いします。
(半角でも全角でもかまいません)
ご記入された数字は、印刷時に漢数字に変換いたします。
なお固有名詞に算用数字が使われている場合(例:レオパレス21など)は、その部分だけは算用数字で印刷いたしますので、
コメント欄でご指示ください。
■切手は?
喪中はがきを差し出す際は50円切手が必要です。
切手代は印刷代金に含まれていませんが、ご希望により「弔事用50円切手」のご注文も承っています。
注文フォーム内に記入欄がございます。
なお切手をご注文の場合は、お支払方法は代金引換便のみとなります。
また切手の貼り付けはいたしませんのでご了承ください。
(当社は郵便事業株式会社および郵便局株式会社指定の正式な切手印紙類売捌き所です)
■発送時期は?
11月中旬以降は、特急印刷対応となり、毎日午前中注文分に限り翌日発送で承っています。
当社は日曜日が休業です。日曜日は省いて計算してください。
例)木曜日午前まで受注分→金曜日発送、金曜日午前まで受注分→土曜日発送、土曜日午前まで受注分→月曜日発送、
月曜日午前まで受注分→火曜日発送
■配送会社は?
発送は、ご注文の枚数・決済方法により複数の配送手段を使い分けています。
原則として、下記のとおりです。

決済方法がカード・銀行振込・郵便振替の場合
・注文枚数が200枚まで・・・クロネコメール便
・注文枚数が210枚以上・・・佐川急便

決済方法が代金引換便の場合は
・代金引換郵便又は・代金引換ゆうパック

なお特に年末近くの荷物量増大期などで特定の配送会社での遅延が予想される場合は、適宜配送会社を変えております。
■発送から到着までの期間は?
クロネコメール便の場合、ヤマト運輸のサービスレベル基準では、
「発地から400Km以内は翌々日、400Km以上はさらに1日追加」
速達のクロネコメール便は「発地から600Km以内は翌日、600Km以上はさらに1日追加」
となっておりますので参考にしてください。(発地:長野県)

代金引換便の場合は。ゆうびんホームページに「お届け日数を調べる」サービスがありますので、こちらを参照してください。
「差出元の郵便番号」には399-8601を入力し、「あて先の郵便番号」にはお客様の郵便番号を入力し、「検索開始」ボタンを押してください。
表示される表の上の段、「手紙・はがき」欄に送達予定日が表示されます。

なおいづれの場合でも、当社では到着日のお約束はいたしかねます。上記に関わらず、天候・交通事情などにより配達が遅れる場合も想定されます。
■送り状の番号は知らせてくれる?
受注件数が大量になるため、当社では送り状番号の連絡は省略しております。ご了承ください。
なお当社内では、送り状番号の管理はしておりますので、お客様のご希望があればお知らせすることも可能です。
ご希望のお客様は、注文フォームのコメント欄、またはメールにてお申し付けください。
■急ぎの注文への対応は?
11月中旬以降の受注分は、すべて翌日発送で対応します。
原則として、正午までのご注文分を翌日に出荷していますが、特にお急ぎの場合は正午以降でもなるべく対応いたしますので、ご相談ください。
また12月以降は、速達扱い郵便での発送も承ります。
■注文後の変更・キャンセルは?
商品印刷前ならば、変更・キャンセルは可能です。その場合は必ず電話(0261-62-2036)で一報ください。

変更・キャンセルのご連絡は、メールのみの連絡ですとタイミングが遅れてしまう可能性があります。必ず電話でお願いします。
なお電話いただく場合は、平日・土曜の午前9時〜午後7時にお願いします。(日祭日および夜間の電話はご遠慮ください)
■支払方法の変更は?
商品発送前ならば、お支払い方法も変更可能です。電話(0261-62-2036)で一報ください。
なお電話いただく場合は、平日・土曜の午前9時〜午後7時にお願いします。(日祭日および夜間の電話はご遠慮ください)

商品発送後の支払方法変更の取り扱いは、下記のように取り扱います。下記以外の変更はできませんのでご了承ください。
郵便振替 ⇒ 銀行振込 商品発送時の案内書に、銀行口座番号も併記していますので、そちらにお振込ください。
振込手数料はお客様負担になります。
銀行振込 ⇒ 郵便振替 商品発送時の案内書に、郵便振替口座番号も併記していますので、そちらにお振込ください。
案内書に記載されている「受注No.」を、振替用紙の通信欄にご記入いただきますようご協力をお願いします。
なお振替手数料はお客様負担となります。
クレジットカード、代金引換便、コンビニ支払いは、発送後の支払方法変更はできません。
なおコンビニ決済用の払込書は、銀行・郵便局でお支払いいただくことも可能ですが、手数料420円はそのままかかります。
■速達扱い郵便での発送とは、どんなものですか?
11月下旬以降にお申込のお客様は、ご希望により配送方法を速達郵便に変更することができます。
通常、200枚以下ご注文の場合は、ヤマト運輸のクロネコメール便を利用して発送していますが、
特にお急ぎのお客様は、この「速達扱い郵便」での発送をご利用ください。
追加料金は、630円です。

なお「速達扱い郵便」とは、郵政事業株式会社の、「速達ゆうパック」「EXPACK500」、代引きの場合は「速達代金引換郵便」「速達代金引換小包」を指します。
どれを利用するかは、お届け先やお申込枚数により当社で決めさせていただきます。

いずれも、配達時に受領印を必要とする配達方法になります。
日中ご不在のお客様は、お届け先を勤務先に変更するなど、荷物受け取りに支障のないようにご配慮をお願いいたします。
■速達扱い郵便の、送達日数は?
お届けする地域によって異なります。ゆうびんホームページに「お届け日数表を調べる」サービスがありますので、こちらを参照してください。
「差出元の郵便番号」には399-8601を入力し、「あて先の郵便番号」にはお客様の郵便番号を入力し、「検索開始」ボタンを押してください。
表示される表の上の段、「午前差出」欄に送達予定日が表示されます。

速達扱い郵便での発送を希望されますと、当社では発送予定日の午前中に郵便局に差し出します。また速達扱い郵便での発送は、日曜日も行いますので、土曜日午前中にご注文いただいた分は、日曜日に発送いたします。

※当社では、出荷・発送の日はお約束いたしますが、出荷後の郵便事故・天候等による配達の遅れにつきましてはその責を負いかねますのでご了承ください。
■校正は可能ですか?
短納期で喪中はがきをお届けするために、また喪中はがきの場合は割付レイアウトバリエーションがほとんどないため、校正は当社の責任校正で行っています。
特にご希望がなければ、お客様に校正をお出しすることはしておりませんのでご了承ください。
なお、ご希望があれば校正を承ります。コメント欄でその旨お知らせください。
(pdfファイルでの校正となります。メールにて送信いたします)
また大幅な文章変更やレイアウト変更がある場合は、当社から校正をお願いすることもございます。
■入力時に印刷プレビュー画面で仕上がりイメージは見られませんか?
実際の印刷イメージ(版下)は人の手で作成されるため、入力時に仕上がりイメージを表示させることはできませんのでご了承ください。

当社では、実際の印刷製版作業の際は、お客様が入力された住所やお名前の文字数などのバランスや、はがきのデザインなどを見ながら、一件一件担当者が手作業で作成作業を行っています。
たとえば、お名前が苗字1文字名前2文字の方と、苗字2文字名前1文字の方では、割付のバランスがまったく異なります。
お選びいただいた用紙によっても、枠線の有り無しや、絵柄を考慮して割付を決めています。
ホームページで表示させる印刷イメージは、決められたパターンの自動割付になってしまいますので、当社では利用していません。
ご希望いただければ、印刷前に版下校正をお出しすることもできますので、ご利用ください。(この上の項参照)
■注文したけれど、自動返信メールが届かない
ご注文完了とほぼ同時に、自動返信メールが送信されます。
メールのタイトルは【喪中はがき印刷申込、自動返信メール】です。
これが届かない場合には、注文が完了していないか、メールアドレスの間違いの可能性があります。
その際にはお手数ですが、webmaster@matsudaya.comまでご連絡ください。

同じメールアドレスで2件以上ご注文の場合は、2件目以降は自動返信メールが届かない場合がありますが、これは異常ではありません。
注文内容は届いておりますので、当社担当者よりの返信をお待ちください。

なおhotmailやyahooメールなどにおいて、受信したメールが勝手に迷惑メールとして処理されるケースも確認されています。
念のため、それらのメールが振り分けられるフォルダーも確認してみてください。
■クレジットカードや個人情報を送信するのは不安なんですが
当社HPに入力された内容は、SSLで暗号化されて送信されます。
SSLとは、Secure Socket Layerの略で、インターネット上でやり取りされているデータ(個人名、住所、電話番号などの個人情報など)を暗号化し、第三者からデータを覗かれないようにする通信技術のことです。
SSLについてのさらに詳しい情報は、右画像をクリックしてください。

なお、当社のプライバシーポリシーは、喪中はがき印刷個人情報の取り扱いについてをご覧ください。
SSL グローバルサインのサイトシール


喪中はがき全般の Q&A
■喪中はがきは、いつごろまでに投函すればいいですか?
例年、年賀はがきの発売が11月初め、年賀状の受付開始が12月中旬です。早い方は11月上旬には年賀状の準備を始めますが、
喪中はがきは11月下旬から12月上旬までに届くように準備されるのが良いかと思います。
■喪に服す範囲は?
配偶者・両親・子・配偶者の両親・兄弟・祖父母といったところが一般的でしょうか。
その他の近親者についても、生前のご本人との絆や、地域の慣習にしたがって喪中はがきを出せばよいでしょう。
■喪中はがきに印刷する「差し出し月」は?
喪中はがきは「新年の挨拶を遠慮する」旨を伝える文面なので、実際には11月に差し出す場合でも「12月」と印刷してもかまいません。
もちろん11月中に差し出すことがわかっている場合には、「11月」と印刷しても問題ありません。
■故人の「享年」は?
享年は「数え年」になります。数え年は、生まれた年を1歳として、以降正月を迎えるごとに1歳ずつ年が増えてゆきます。
■連名で喪中はがきを差し出す際は?
故人名を印刷しない場合は問題ありませんが、故人名や続き柄を印刷する場合には注意が必要です。
最初のお名前の方から見た続き柄を印刷するのが一般的ですが、そうでない場合、たとえば夫婦連名で奥様のご尊父様の喪中はがきを出す場合は、続き柄を「妻の父」や「花子の父」などのようにすることもできます。
また続き柄を印刷せず、故人名をフルネームで印刷するなどの方法もあります。