| Light Up Q&A |
| 取付け方法は? |
付属の金属クリップで蛍光灯に直接取り付けるという、とても簡単な方法です。
工事や、照明器具の加工・改造は不要です。
このページ下部に、取り付けクリップ部の拡大写真があります。 |
| 蛍光管のように汚れませんか? |
蛍光灯は高電圧のため、静電気でほこりが付きやすいのですが、
LightUpはアルミ製なので静電気がおきず、汚れは付きにくいです。 |
| メンテナンスは? |
ほとんど掃除は必要ありませんが、掃除するときは水雑巾で拭くだけです。 |
| さびなどで、反射率が悪くなりそう |
表面はメッキより強力な蒸着処理を施してあるので、半永久的です。 |
| 天井が暗くなる? |
そのとおりです。天井は若干暗くなりますが、その分、下はかなり明るくなります。
天井に逃げている光も、大事な資源の有効活用とお考えいただければいかがですか? |
| 蛍光管の寿命がきたら? |
LightUpを新しい蛍光管に付け替えて、器具にセットするだけです。 |
| 電気代節減になるの? |
蛍光管の数を減らさないと、電気代は変わりません。
1本節減すると、年間約3456円の電気代節約になります。 |
| 40Wの蛍光灯しか取付けできない? |
この商品は40Wの直線型蛍光灯(1198mm)専用ですので、他の規格の蛍光灯には使用できません。 |
| 取り付けできない照明器具はあるの? |
ほとんどの器具でも取り付け可能ですが、一部取り付けに不向きな器具もございます。
1、ルーバー(蛍光灯前面の格子状の板)が取り付けられている照明器具。
このタイプには取り付けできません。

2、蛍光灯発光部の極端に近い位置にグローランプなどの突起物がある照明器具
右の写真のように、グローランプが斜めについているものには、取り付けには不向きです。
なお突起物と発光部が20ミリ程度離れていれば、取り付けには問題ありません。左下写真のような器具ならば、突起物があっても取り付け可能です。
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| 取付け時の注意事項は? |
安全のため、照明器具のスイッチは切った状態で取り付けてください。
アルミ板でケガをしないよう、手袋などの装着をオススメします。
高所の作業です。安全には十分気をつけてお願いします。 |